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e-Learning Awards 2020

第17回(2020年度)
日本 e-Learning 大賞 厚生労働大臣賞 受賞 !(Hylable)

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話し合いをリアルタイムで
自動分析するWeb会議システム!

その Web会議、 いますぐ見える化 しませんか?

e-Learning Awards 2020
面倒なアプリ
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不要

ブラウザだけで
誰でも簡単に使える!

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Hylableとは


Hylable(ハイラブル)は、画期的なクラウド型Web会議システムです。参加者の発言量やその変化、やり取りの量などのデータをリアルタイムで分析し、その場で見える化します(特許審査中)。

同時進⾏の会議を⼀覧で⾒える化!
データも蓄積!

これまで、Web会議で同時進⾏するグループワークなどの様⼦は、会議室の外からは観察できないブラックボックス状態でした。しかしHylableでは、各グループの様⼦を会議室の外からグラフで確認できます。また、⾒える化データは保存されるので、後からの振り返りも可能です。

こんなお困りごとはありませんか?


グループワーク中の様子がわからなくて困っている人のアイコン

グループワークの中の様子が分からない…

Hylableを使えば、⼊室せずに部屋の様⼦をリアルタイムで⼀覧表⽰できます

ハイラブルのスタッフ
4つの積み上げグラフ
  • 全ての部屋の様⼦をひと⽬で把握できます
  • 適切なタイミングでグループに介⼊し、サポートができます
  • ⾒える化データは後から確認もできます
  • 全グループの話し合いの内容を漏らさず把握できます
会議を改善したい人のアイコン

会議を改善したい…

Hylableを使えば、エビデンスに基づく改善や振り返りが可能になります

ハイラブルのスタッフ
積み上げグラフとレーダーチャート
  • 一人一人の話し合いの様子がグラフで見える化されます
  • 見える化データは全て保存・蓄積され、音声も再生できます
  • 共通のデータに基づいた会議の評価も可能です
  • 会議の履歴や、参加者ごとの行動の傾向も確認できます
会議で話しすぎる人と話さない人がいて困っている人のアイコン

話しすぎる人・話さない人がいる…

Hylableを使えば、全参加者の発言量をグラフで見える化できます

ハイラブルのスタッフ
Web会議と分析のグラフ
  • 話しすぎている人・話していない人がひと目で分かります
  • 各自が発言の量を自覚できるので、すぐに改善できます
  • 色々な人に発言の機会を与えるきっかけになります
  • 全員が発言しやすい雰囲気になり、会議の質を高められます

まずは、お気軽にご相談ください。

あなたのお困りごとをHylableが解決します!

無料で相談してみる

活用事例


工学院大学附属中学校・高等学校の中川千穂先生に、Hylable を、英語のオンライングループディスカッションで利用した効果についてお話していただきました。

様々なシーンでお使いいただけます


オンライングループワークの参加者

オンライングループワークで(参加者)

参加者は、見える化データで自らの行動をメタ認知し、グループの中での発話の偏りを解消したり、効果的な発言方法を工夫したりできます。

オンライングループワークの指導者

オンライングループワークで(指導者)

見える化データのエビデンスを活用すると、発話機会が公平・活発になるような参加者の組み合わせを発見し、話し合いの活性化するグループ編成を行えます。また、適切なタイミングでの介入、効果的なフィードバックができます。

オンライン採用担当者

オンライン採用で

データのグループ比較ができるので、グループディスカッションで議論をリードしている人材をピックアップしやすくなります。採用担当者の印象に加えて客観的なデータによる効果的な採用活動が可能になります。

オンライン研修の参加者

オンライン研修で

電話対応研修、ファシリテーター研修、1on1など様々な研修でお使いいただけます。見える化データで「適切な話し方の型」をより早く身につけることができます。これにより理解を「分かる」から「できる」に進化させられます。

オンラインカウンセリングを受けている人

オンラインカウンセリングで

話した量が見える化されることで、クライアントはカウンセラーに十分に話を聞いてもらっていることを実感できます。また、蓄積されたデータから、クライアントとカウンセラーの相性のいい組み合わせも発見できます。

オンライン英会話を受けている人

オンライン英会話で

英会話の上達にはたくさん話すことが重要です。話した量が見える化されることで成長を実感でき、やる気の維持につながります。

1日からでも利用可能!

トライアルも随時受け付けています。

トライアル申し込み

Hylableの特長


Web会議の基本機能に加えて…

グラフとレポートのイラスト
  • グラフで⾒える化
  • レポートを出⼒
複数画面が表示されているブラウザのイラスト
  • 複数会議を一覧
  • ブラウザで使える
耳とグラフが表示されているブラウザのイラスト
  • 比較・振り返り可能
  • 音声が聞き返せる

機能は随時アップデート!

お客様の声を活かします!

最新情報を受け取る

最新情報は、当社のメールマガジン「ハイラブルレター」にてお知らせします。

よくあるご質問


セキュリティはどのようになっていますか?

Hylable の通信は、SSLで暗号化し、保存された音声データは国内のサーバーで暗号化して保存しております。また、ユーザのログインはパスワードで保護されております。加えて、当社は 情報セキュリティに関する国際規格ISMS認証「ISO/IEC27001:2022」を取得、SECURITY ACTION 二つ星を宣言し、継続的にセキュリティを改善する取り組みを行っています。セキュリティについての詳細はこちらをご覧ください。

特別な機材は必要ですか?

不要です。
ネット環境とPCやスマートフォンなどの端末があれば、すぐにご利用いただけます。(*)

(*)端末のバージョンによっては対応していない場合があります。 PCは、Google Chromeで動作検証しています。 その他の端末・ブラウザについてはお問い合わせください。

教育現場でも利用できますか?

ご利用いただけます。
グループでの話し合い活動などに活用すると、データによる振り返りで子どもたちのメタ認知が促されると期待できます。詳しくは当社までお問い合わせください。

分析データは保存できますか?

保存できます。
保存されたデータでは、リアルタイムで自動分析・見える化されたデータに加えて、会議の基本情報や、参加者ごとの行動の傾向などが確認できます。また、各種レポートを出力することも可能です。分析データを蓄積することで、より効果の高い評価や改善が可能になります。

料金体系はどのようになりますか?

ご利用料金は、利用する部屋の数やご契約期間により異なります。 詳しくは、こちらまでお問い合わせください。

どうやって見える化しているんですか?

Hylableは、Web会議の音声をテキスト化することなく、音声の量やタイミングから直接議論を定量化する特許技術によって見える化を実現しています。この技術は、当社が創業以来、教育現場や企業研修の場を中心に提供してきた対面の話し合いを分析するサービス Hylable Discussion(ハイラブルディスカッション)にも活用されています。当技術は、これまでのべ1万7千人以上の議論を分析してきた実績があります。

対面の会話でも使えますか?

対面の場合は、たまご型のレコーダーを使って分析する Hylable Discussion(ハイラブルディスカッション)がご利用いただけます。詳しくは、こちらをご覧ください。

お問い合わせ


お気軽にご相談ください。
Hylableはきっとあなたのお役に立てます。

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ご注意

入力したメールアドレスにドメイン指定受信を設定されている場合、 弊社からのメールが正しく届かないことがございます。 以下のドメインを受信できるように設定をお願いいたします。
@hylable.com

その他サービスのご紹介


ハイラブルはご利用環境に応じて、様々な見える化サービスを展開しています。

ハイラブルについて


ハイラブル株式会社は、音環境分析技術によって話し合いを定量的に見える化するサービスを提供しております。

ハイラブル株式会社代表取締役

代表取締役 水本武志

会社名 ハイラブル株式会社 (Hylable Inc.)
代表 代表取締役 水本武志
設立 2016年11月21日
事業内容 メディア信号処理やコミュニケーションに関する商品やサービスの企画・製品・運用・販売・情報提供・コンサルティング等
住所 〒170-0005 東京都豊島区南大塚二丁目26番12号 鈴音ビル2階 203号室
当社HP https://www.hylable.com
連絡先 contact@hylable.com

(C) 2020 Hylable Inc.