e-Learning Awards 2020

第17回(2020年度)
日本 e-Learning 大賞 厚生労働大臣賞 受賞 !(Hylable)

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⾳環境分析でコミュニケーションを豊かにする

対⾯Web会議も、

話し合いの⾒える化で
効果的な振り返りを実現

のべ2万人以上の分析技術を応用 メディア掲載実績多数
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これまで、学校や職場など様々な場所で行われる話し合いの記録は困難でした。 そのため、話し合いの質の改善は、主観的な印象や記憶に頼るしかありませんでした。
ハイラブルは、リアルタイムで話し合いを自動的に見える化する技術でこの問題を解決します。 見える化されたデータを活用することで、客観的な振り返りや、 エビデンスに基づいたフィードバックが可能になります。 こうした着実な行動の改善が、話し合いの質を上げていくと私たちは信じています。

話し合い見える化の3つの特⻑

話し合いの
データが蓄積
できる!

話し合いは自動的に分析されその場で見える化されるので、 すぐに活用できます。話し合いの分析データは蓄積されるので、 後からの振り返りも可能です。

データに基づく
フィードバック
でメタ認知を促進

客観的なデータをフィードバックすることで、自分の行動を俯瞰するメタ認知が促進されます。 このスキルはコミュニケーションの様々な場面で役に立ちます。

振り返りで
行動変容
が起こる

データを自分で、あるいはチームで振り返ることで、客観的な自己評価が可能です。 これまで多くの人々がこの振り返りを通して行動を変容してきました。

見える化で、
話し合いはもっと面白くなる!

製品紹介

対面の話し合い見える化サービス
Hylable Discussion (ハイラブルディスカッション)

Web会議の見える化サービス
Hylable (ハイラブル)

対面でも、オンラインのWeb会議でもご利用いただけます。

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技術紹介

ハイラブルは、「いつ」「誰が」「どれぐらい」話したか、 といった話し合いの量の情報に着目した分析を得意としています。 この会話の定量的な分析を実現するのが「音環境分析」と「議論分析」というハイラブルの2つのコア技術です。 これらを組み合わせることで、対面の話し合いとWeb会議の両方のリアルタイム分析を実現しました。 ハイラブルの技術を搭載した分析サービスは、教育現場や企業研修の場を中心に幅広く利用されています。

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導入実績

教育現場や企業における研修など
様々な場所でご利用いただいています

*画像出典:https://www.hylable.com/cases/

ハイラブルの話し合い見える化を導入いただいた事例をご紹介しています。 利用者様からは、「子どもたちが自分の振る舞いをメタ認知できるようになった」、 「議論に関するデータから授業改善のアイデアを得ることできた」など数多くの評価をいただいています。

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まずは、無料で資料請求!
トライアルも可能です!

4つの事業と研究所

ハイラブルは、「音環境分析でコミュニケーションを豊かにする」というミッションの下、 様々な事業に取り組んでいます。 また、ハーモニーのあるコミュニケーションを定量的に研究するために「おたまじゃくし研究所」を設立しました。

教育事業

教育や研究の現場で、話し合い活動の計測・改善や子どもたちのメタ認知を促すツールとして活用されています。

研修事業

営業研修やカウンセリングなどのロールプレイ研修を中心に、行動変容につながる振り返りを実現しています。

会議分析事業

会議の継続的な計測・分析は、生産性の高いチームの共通点の発見などへの活用が可能です。

研究開発事業

音の研究で多数の論文を発表し特許を取得してきたメンバーが、研究開発をサポートします。受託開発・研究、コンサルティングなど様々な形態が可能です。音の問題でお悩みの際はご相談ください。

おたまじゃくし研究所

著名なチームビルディング、データ分析、ファシリテーションのプロを研究員に招き、コミュニケーションのパターンやその解釈の研究、研究成果の発表や研修プログラムの企画・運用を行っています。

数々の賞を受賞

ハイラブルは、第17回(2020年度)日本e-Learning大賞の「厚生労働大臣賞」をはじめ、 数々の受賞歴があります。 今後も技術を活かし、お客様により良い製品を提供できるよう努めてまいります。