e-Learning Awards 2020

第17回(2020年度)
日本 e-Learning 大賞 厚生労働大臣賞 受賞 !(Hylable)

詳しくはこちら

⾳環境分析でコミュニケーションを豊かにする

対⾯Web会議も、

話し合いの⾒える化で
効果的な振り返りを実現

kaeru-cases

導入実績

当社製品を導入いただいた事例をご紹介します。
こちらに掲載していない事例集や、各事例の詳しい説明についてはお問い合わせください。

ハイラブルの製品に関する文献リスト

2021年度

文献名 トピックス
松岡真由子, 大竹翔子, 水本武志, 森下美和, “オンライン英語ディスカッション可視化の実践に基づく学生の発話行動の量的分析“, 言語学習と教育言語学, 日本英語教育学会・日本教育言語学会編集, pp. 67-76, 2022.
(論文誌へのリンク / 論文へのリンク )
英語教育
中川千穂, “端末導入で変わったコロナ禍の発表・やり取り活動“, 英語教育2021年5月号, 研究社, pp. 18-19, 2021. 英語教育
伊藤真依, 北澤武, “Web会議の見える化サービスを活用した議論の実践と評価一教育実習事後の指導の振り返りを対象として一”, 教育システム情報学会 2021年度学生研究発表会, 2022. pdfへのリンク 大学/教育実習
畑空見哉, 三浦麻子, “ビジュアルフィードバックを用いた議論の振り返りが発話量の均衡とチームパフォーマンスに与える影響“, 日本認知心理学会 第19回大会 学部生セッション, 2022. 心理学/グループディスカッション
柳楽浩平, 中村祐希, 水本武志, “モザンビークの初等教員養成校における話し合い授業の可視化とエビデンスに基づいた振り返りによる教育効果“, 日本教育工学会春季全国大会, 1-S031-3, 2022. 国際協力/教員養成
水本武志, “(招待講演)音環境分析技術を用いた話し合い活動の教育支援“, 日本音響学会2022年春季研究発表会, 3-3-11, 2022. 音響処理技術/教育支援
水本武志, 阿部知史, 菅原哲也, “話し合い活動の定量化技術とLTIとxAPI 連携によるマルチモーダルラーニングアナリティクスの可能性”, 学習分析学会 第2回研究会, 2021. 分析技術/Learning Analytics
水本武志, “オンラインと対面の話し合い可視化技術とその学習者中心教育への応用”, 特別講演, 大学英語教育学会(JACET)関西支部大会, 2021. 英語教育/アクティブ・ラーニング
北澤武, 宮村連理, 辻宏子, “中学校理科物理分野におけるSTEM/STEAM 教育の試み ―生徒の対話に着目した教科横断的なプロセスの解明に向けて―”, 日本科学教育学会第45回年会論文集, pp.65-66, 2021. 中学/STEAM教育
和田秀飛, 堀越泉, 石井優奈, 田村恭久, “発言量と資料編集量を用いた資料作成型グループディスカッションの状況可視化”, 日本教育工学会, 2021年秋季全国大会, 2021. 大学/教育工学/アクティブ・ラーニング分析
松林志保, 清野智史, 上西啓介, “OJE法による工学教育 ‐33.発話計測の教育効果‐”, 2021年度工学教育研究講習会講演論文集, pp. 232-233, 2021. 大学/工学教育
佐藤修, “グループ学習における話し合い指導についての一考察 – センシング技術を利用した話し合いの定量化分析を通して -”, 教師養成研究紀要, 玉川大学教職大学院, 第13号, No. 13, pp. 1-13, 2021. 大学/教員養成
松岡真由子, 大竹翔子, 水本武志, 森下美和, “英語学習者が求めるフィードバックとディスカッション経験の関係分析”, 全国英語教育学会(JASELE)第46回長野研究大会, 2021. 大学/英語
森下美和, 大竹翔子, 松岡真由子, 水本武志, “オンライン上の英語ディスカッションに関する一考察:書き起こしデータをもとに一”, 全国英語教育学会(JASELE)第46回長野研究大会, 2021. 大学/英語
水本武志, 大竹翔子, 松岡真由子, 森下美和, “オンライン多人数会話データの収集・分析システムHylableとその英語教育実践への応用”, 電子情報通信学会 思考と言語研究会(TL), 2021. 大学/英語
Shoko Otake, Mayuko Matsuoka, Takeshi Mizumoto, Miwa Morishita, “What does a good discussion consist of? Insights from quantitative analysis of Japanese EFL students’ online discussions”, International Association for Language Learning Technology (IALLT) Conference, 2021. 大学/英語
油井 毅, “オピニオンリーダーのワークショップによる振る舞いの調査”, イノベーション教育学会第8回年次大会, 2021. 大学/ワークショップ

2020年度

文献名 トピックス
宮村連理, “形成的アセスメントに生かすAI”, 学習情報研究誌2020年7月号, 公益財団法人学習情報研究センター, 2020. 中学校/理科
水本武志, “(基調講演)オフラインとオンラインの話し合いの可視化とそのEdTechへの展開”, 第38回日本ロボット学会学術講演会, 2020. 分析技術
田中理菜, 沼田崇志, “職場におけるチーム内連携欲求と会議内の対話の特徴及び成果の関係評価”, 日本社会心理学会 第61回大会論文集, p.135, 2020. pdfへのリンク 会議/心理学
常盤祐司, “意図的にグループを形成する授業支援システムの授業への適用と評価”, 情報処理学会 教育学習支援情報システム(CLE), Vol.2020-CLE-30, No.21, pp.1-6 2020年3月 大学/情報
水本武志, 中村祐希, “オンライングループディスカッションの可視化技術と実践モデル”, 日本教育工学会 春季全国大会, 6-S031-2, 2021 分析技術
S. Shiramatsu, K. Kitagawa, S. Naito, H. Koura, C. Cai, “Four Approaches to Developing Autonomous Facilitator Agent for Online and Face-to-Face Public Debate”, CollabTech 2020:Collaboration Technologies and Social Computing, pp. 191-200, 2020. ファシリテーション
森下美和, 松岡真由子, “ウェブ会議システムの自動データ化機能を利用したディスカッションの分析” 実践報告 大学英語教育学会(JACET)関西支部大会, 2020 大学/英語
北澤武, 宮村連理, “STEM/STEAM教育とICT活用に着目した中学校理科における情報活用能力の変化と発話量の関係” 日本科学教育学会年会論文集44,pp.623-624, 2020 中学/理科/アクティブ・ラーニング分析

2019年度

文献名 トピックス
常盤祐司, “Word2Vecによるグループ学習編成とHylableによる見える化”, 大学ICT推進協議会 教育技術開発部会(AXIES EdTech部会)第10回研究会, 2019. pdfへのリンク 大学/グループ学習
細川太輔, 鈴木秀樹, “ICTで子どもの振り返りを適切に”, 国語授業アイデア事典 楽しみながら力を付ける!国語授業のICT簡単面白活用術50, 明治図書出版, pp. 94-95, 2019. 小学校/国語
幸浦弘昂, “音環境分析と音声認識に基づく議論振り返り支援インターフェースの開発”, 名古屋工業大学大学院 修士論文, 2020年2月. ファシリテーション
J. Taguchi, “Visualization of Utterance Transition in Group Discussion”, A Thesis Submitted to the Graduate School of Science and Technology of Sophia University in partial fulfillment of the requirements for the degree of Master of Engineering, 2020. 大学/教育工学/アクティブ・ラーニング分析
幸浦弘昂, 白松俊, 水本武志, 林加代子, “音環境分析と音声認識に基づく議論振り返り支援インターフェース”, 情報処理学会 第82回全国大会講演論文集, 5ZG-08, 2020年3月 ファシリテーション
細川太輔, 鈴木秀樹, “話し合い評価機器を用いた話し合い指導 — DASを用いた話し合いの変容 — “, 月刊国語教育研究, No. 580, pp. 28-31, 2020. 小学校/国語
常盤 祐司, “意図的にグループを形成する大規模授業支援システムの概念実証 “, 情報処理学会 教育学習支援情報システム(CLE) 2019年3月 大学/情報
山口 眞希, 中橋 雄, “対話的な学習活動における議論評価サービスを活用した授業改善の試み”, AI時代の教育学会 第1回研究会, 2019. pdfへのリンク 小学校/国語/社会
M. Matsuoka, T. Tsukahara, T. Mizumoto, “Variety of Discussion Patterns and Students’ Shared Regulation”, KOTESOL International Conference, Seoul, Korea, Oct. 2019 高校/英語
水本武志, “エビデンスにもとづく評価のための話し合い活動の定量化手法”, 日本教育工学会 秋季全国大会, P2-1F-29, 名古屋, 2019年9月. 分析技術
松岡 真由子, 大⽵ 翔子, 森下 美和, 海⽼原由貴, “タマゴ型マイクロホンアレイを用いた英語ディスカッションの評価ーメタ認知、協同学習態度との関連性からー”, 全国英語教育学会 第45回弘前研究大会, 2019年8月. 大学/英語
細川太輔, “議論評価サービスの変容を用いた話し合いによる子供の自己評価の変容”, 東京学芸大学国語教育学会研究紀要, 第15号, pp.30-41, 2019. 小学校/国語

2018年度以前

文献名 トピックス
中橋 雄, 鶴田利郎, 山口眞希, 宮﨑 誠, 薄井直之, 栗原利香, “対話的な学習活動を促す教師の指導方法と授業改善に関する研究”, 公益財団法人パナソニック教育財団 2018 年度共同研究・報告書, 2019年3月. 小学校/ペア・グループ学習
M. Matsuoka, T. Mizumoto, “Toward a better discussion in English: Quantitative perspective of feedback”, KOTESOL International Conference, Seoul, Korea, Oct. 2018 高校/英語
松岡真由子, 水本武志, “議論中の学習者の取り組みに対する定量的評価の提案―タマゴ型マイクの可能性を探る―”, 全国英語教育学会第44回京都研究大会, pp.442-443, 2018年8月 高校/英語
細川太輔, “議論評価システムを用いた話し合いによる児童の自己評価”, 第134回 全国大学国語教育学会, pp.237-240, 2018年5月 小学校/国語
戸田市教育委員会, 平成29年度委託事業完了報告書【実践地域】, “教科等の本質的な学びを踏まえたアクティブ・ラーニングの視点からの学習・指導方法の改善のための実践研究”, 2018年5月 文献・発表資料へのリンク 小学校
幸浦 弘昂, 白松 俊, “議論の場の空気推定のための韻律情報の分析手法の検討” pp.289-290, 情報処理学会 第80回全国大会講演論文集, 2018. ファシリテーション
水本武志, “音環境分析に基づく議論評価サービスとその応用可能性”, 人工知能学会第2回市民共創知研究会, SIG-CCI-002-04, 2017年6月 分析技術