話し合いを見える化する

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Hylable Discussion

弊社の製品に関する文献リスト

  • 北澤武, 宮村連理, “STEM/STEAM教育とICT活用に着目した中学校理科における情報活用能力の変化と発話量の関係” 日本科学教育学会年会論文集44,pp.623-624, 2020

  • 細川太輔, 鈴木秀樹, “話し合い評価機器を用いた話し合い指導 — DASを用いた話し合いの変容 — “, 月刊国語教育研究, No. 580, pp. 28-31, 2020.

  • 山口 眞希, 中橋 雄, “対話的な学習活動における議論評価サービスを活用した授業改善の試み”, AI時代の教育学会 第1回研究会, 2019. pdfへのリンク

  • M. Matsuoka, T. Tsukahara, T. Mizumoto, “Variety of Discussion Patterns and Students’ Shared Regulation”, KOTESOL International Conference, Seoul, Korea, Oct. 2019

  • 水本武志, “エビデンスにもとづく評価のための話し合い活動の定量化手法”, 日本教育工学会 秋季全国大会, P2-1F-29, 名古屋, 2019年9月.

  • 松岡 真由子, 大⽵ 翔子, 森下 美和, 海⽼原由貴, “タマゴ型マイクロホンアレイを用いた英語ディスカッションの評価ーメタ認知、協同学習態度との関連性からー”, 全国英語教育学会 第45回弘前研究大会, 2019年8月.

  • 細川太輔, “議論評価サービスの変容を用いた話し合いによる子供の自己評価の変容”, 東京学芸大学国語教育学会研究紀要, 第15号, pp.30-41, 2019.

  • M. Matsuoka, T. Mizumoto, “Toward a better discussion in English: Quantitative perspective of feedback”, KOTESOL International Conference, Seoul, Korea, Oct. 2018

  • 松岡真由子, 水本武志, “議論中の学習者の取り組みに対する定量的評価の提案―タマゴ型マイクの可能性を探る―”, 全国英語教育学会第44回京都研究大会, pp.442-443, 2018年8月

  • 細川太輔, “議論評価システムを用いた話し合いによる児童の自己評価”, 第134回 全国大学国語教育学会, pp.237-240, 2018年5月

  • 戸田市教育委員会, 平成29年度委託事業完了報告書【実践地域】, “教科等の本質的な学びを踏まえたアクティブ・ラーニングの視点からの学習・指導方法の改善のための実践研究”, 2018年5月文献・発表資料へのリンク

  • 水本武志, “音環境分析に基づく議論評価サービスとその応用可能性”, 人工知能学会第2回市民共創知研究会, SIG-CCI-002-04, 2017年6月