e-Learning Awards 2020

第17回(2020年度)
日本 e-Learning 大賞 厚生労働大臣賞 受賞 !(Hylable)

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⾳環境分析でコミュニケーションを豊かにする

対⾯Web会議も、

話し合いの⾒える化で
効果的な振り返りを実現

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導入実績

当社製品を導入いただいた事例をご紹介します。
こちらに掲載していない事例集や、各事例の詳しい説明についてはお問い合わせください。

弊社の製品に関する文献リスト

2021年度

文献名 トピックス
和田秀飛, 堀越泉, 石井優奈, 田村恭久, “発言量と資料編集量を用いた資料作成型グループディスカッションの状況可視化”, 日本教育工学会, 2021年秋季全国大会, 2021. 大学/教育工学/アクティブ・ラーニング分析
松林志保, 清野智史, 上西啓介, “OJE法による工学教育 ‐33.発話計測の教育効果‐”, 2021年度工学教育研究講習会講演論文集, pp. 232-233, 2021. 大学/工学教育
佐藤修, “グループ学習における話し合い指導についての一考察 – センシング技術を利用した話し合いの定量化分析を通して -”, 教師養成研究紀要, 玉川大学教職大学院, 第13号, No. 13, pp. 1-13, 2021. 大学/教員養成
松岡真由子, 大竹翔子, 水本武志, 森下美和, “英語学習者が求めるフィードバックとディスカッション経験の関係分析”, 全国英語教育学会(JASELE)第46回長野研究大会, 2021. 大学/英語
森下美和, 大竹翔子, 松岡真由子, 水本武志, “オンライン上の英語ディスカッションに関する一考察:書き起こしデータをもとに一”, 全国英語教育学会(JASELE)第46回長野研究大会, 2021. 大学/英語
水本武志, 大竹翔子, 松岡真由子, 森下美和, “オンライン多人数会話データの収集・分析システムHylableとその英語教育実践への応用”, 電子情報通信学会 思考と言語研究会(TL), 2021. 大学/英語
Shoko Otake, Mayuko Matsuoka, Takeshi Mizumoto, Miwa Morishita, “What does a good discussion consist of? Insights from quantitative analysis of Japanese EFL students’ online discussions”, International Association for Language Learning Technology (IALLT) Conference, 2021. 大学/英語
油井 毅, “オピニオンリーダーのワークショップによる振る舞いの調査”, イノベーション教育学会第8回年次大会, 2021. 大学/ワークショップ

2020年度

文献名 トピックス
水本武志, 中村祐希, “オンライングループディスカッションの可視化技術と実践モデル”, 日本教育工学会 春季全国大会, 6-S031-2, 2021 分析技術
S. Shiramatsu, K. Kitagawa, S. Naito, H. Koura, C. Cai, “Four Approaches to Developing Autonomous Facilitator Agent for Online and Face-to-Face Public Debate”, CollabTech 2020:Collaboration Technologies and Social Computing, pp. 191-200, 2020. ファシリテーション
森下美和, 松岡真由子, “ウェブ会議システムの自動データ化機能を利用したディスカッションの分析” 実践報告 大学英語教育学会(JACET)関西支部大会, 2020 大学/英語
北澤武, 宮村連理, “STEM/STEAM教育とICT活用に着目した中学校理科における情報活用能力の変化と発話量の関係” 日本科学教育学会年会論文集44,pp.623-624, 2020 中学/理科/アクティブ・ラーニング分析

2019年度

文献名 トピックス
J. Taguchi, “Visualization of Utterance Transition in Group Discussion”, A Thesis Submitted to the Graduate School of Science and Technology of Sophia University in partial fulfillment of the requirements for the degree of Master of Engineering, 2020. 大学/教育工学/アクティブ・ラーニング分析
幸浦弘昂, 白松俊, 水本武志, 林加代子, “音環境分析と音声認識に基づく議論振り返り支援インターフェース”, 情報処理学会 第82回全国大会講演論文集, 5ZG-08, 2020年3月 ファシリテーション
細川太輔, 鈴木秀樹, “話し合い評価機器を用いた話し合い指導 — DASを用いた話し合いの変容 — “, 月刊国語教育研究, No. 580, pp. 28-31, 2020. 小学校/国語
常盤 祐司, “意図的にグループを形成する大規模授業支援システムの概念実証 “, 情報処理学会 教育学習支援情報システム(CLE) 2019年3月 大学/情報
山口 眞希, 中橋 雄, “対話的な学習活動における議論評価サービスを活用した授業改善の試み”, AI時代の教育学会 第1回研究会, 2019. pdfへのリンク 小学校/国語/社会
M. Matsuoka, T. Tsukahara, T. Mizumoto, “Variety of Discussion Patterns and Students’ Shared Regulation”, KOTESOL International Conference, Seoul, Korea, Oct. 2019 高校/英語
水本武志, “エビデンスにもとづく評価のための話し合い活動の定量化手法”, 日本教育工学会 秋季全国大会, P2-1F-29, 名古屋, 2019年9月. 分析技術
松岡 真由子, 大⽵ 翔子, 森下 美和, 海⽼原由貴, “タマゴ型マイクロホンアレイを用いた英語ディスカッションの評価ーメタ認知、協同学習態度との関連性からー”, 全国英語教育学会 第45回弘前研究大会, 2019年8月. 大学/英語
細川太輔, “議論評価サービスの変容を用いた話し合いによる子供の自己評価の変容”, 東京学芸大学国語教育学会研究紀要, 第15号, pp.30-41, 2019. 小学校/国語

2018年度以前

文献名 トピックス
M. Matsuoka, T. Mizumoto, “Toward a better discussion in English: Quantitative perspective of feedback”, KOTESOL International Conference, Seoul, Korea, Oct. 2018 高校/英語
松岡真由子, 水本武志, “議論中の学習者の取り組みに対する定量的評価の提案―タマゴ型マイクの可能性を探る―”, 全国英語教育学会第44回京都研究大会, pp.442-443, 2018年8月 高校/英語
細川太輔, “議論評価システムを用いた話し合いによる児童の自己評価”, 第134回 全国大学国語教育学会, pp.237-240, 2018年5月 小学校/国語
戸田市教育委員会, 平成29年度委託事業完了報告書【実践地域】, “教科等の本質的な学びを踏まえたアクティブ・ラーニングの視点からの学習・指導方法の改善のための実践研究”, 2018年5月 文献・発表資料へのリンク 小学校
幸浦 弘昂, 白松 俊, “議論の場の空気推定のための韻律情報の分析手法の検討” pp.289-290, 情報処理学会 第80回全国大会講演論文集, 2018. ファシリテーション
水本武志, “音環境分析に基づく議論評価サービスとその応用可能性”, 人工知能学会第2回市民共創知研究会, SIG-CCI-002-04, 2017年6月 分析技術