Web会議見える化でわかることって?



そのWeb会議、いますぐ見える化しませんか?
Web会議見える化サービス Hylable(ハイラブル)でわかることをご紹介!



Hylable は、画期的なクラウド型Web会議システムです。近年利用者が急増しているWeb会議を「リアルタイム」で「複数同時」に分析し、見える化します(特許出願中)。
ネット環境とPCなどの端末があれば、ブラウザだけで簡単に利用できます。
当社がこれまで提供してきた対面の話し合い見える化サービス Hylable Discussion(ハイラブルディスカッション)の技術を活用して開発しました。

※当サービスは、第17回(2020年度)日本e-Learning大賞「厚生労働大臣賞」を受賞しました!!



Hylable の見える化グラフで何がわかるの?


Q. 「発話量の時間変化」グラフとは?


A. 誰がいつどのくらい話しているかといった会議開始からの全体の経過を表します。山の高さは議論の盛り上がりを示すものです。ブレインストーミングなどで活発な議論ができているかの指標に活用できます。


Q. 「総発話時間」グラフとは?



A. 各参加者の発話の合計時間を表します。グループディスカッションでの発話機会の公平性を客観的に確認できます。


Q. 「ターンテイク」図とは?



A. 発話交代の回数と順番を表します。たとえば、中村の後に加藤が発話することが多いほど、中村から加藤への矢印が太くなります。議論が活発になる参加者の組み合わせを検討できます。


この記事を書いたメンバー

中村(ゆ)

ハイラブルライブラリー(ブログ)執筆者、ハイラブルレター(メールマガジン)執筆・運営担当者。営業も行っています!