話し合いを見える化する

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Hylable Discussion

教育事業
アクティブ・ラーニングの見える化で子供たちに成長を

アクティブ・ラーニングの広がりによって、話し合い活動、グループワークなど子供たちが対話を通じて生き生きと活躍する場面が増えています。

しかし、声はすぐに消えてしまうので、子供が自分の振る舞いを振り返るのは困難です。先生にとっても、クラス全員の様子をすべて聞き取ることは不可能です。

Hylable Discussion(ハイラブルディスカッション)は、会話を定量的に見える化してグラフやレポートにすることで、子供たち自身や先生による話し合いの場面の振り返りをサポートします。
子供たちは、自らの振る舞いを認知する(メタ認知)ことができます。 先生たちは、エビデンスに基づいて、授業改善やファシリテーションのトレーニングをすることができます。

見える化されたグラフやレポートを振り返ることによる行動変容や授業改善は、論文などでも実証されています。

Hylable Discussionの活用場面

子供たちが話し合いを振り返る

先生が授業を振り返る

授業検討会に使う

研究・教育実践の効果測定に使う

ICTを活用した授業に組み合わせる