東京学芸大学附属小金井中学校の事例を公開しました

東京学芸大学の北澤武先生と、同大学附属小金井中学校の宮村連理先生に、中学3年生の理科でご利用いただいた事例を公開しました。この事例では、生徒自身が実験計画を立てるためのグループディスカッションを Hylable Discussion 計測しました。このデータを使って、これまで分析が困難だった話し合いの中での生徒の学びの過程を明らかにする研究が行われました。

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https://www.hylable.com/cases/case-010