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活用例「分析結果を児童に見せることで、小学1年生でも話し合いが改善」を公開しました

柏市立手賀西小学校様の活用例「分析結果を児童に見せることで、小学1年生でも話し合いが改善」を公開しました。
本事例はEdTech 導入補助金2022の効果報告レポートを基に作成しています。

柏市立手賀西小学校では、「共創的対話力」を育てるために、児童が自らをメタ認知して調整・改善できるようにしたいと考えていました。
そこで、 対面の話し合い見える化サービス Hylable Discussionを用いて、小学1年生の学級活動での話し合いを見える化しました。


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