アクティブ・ラーニングを見える化する

Hylableの議論評価サービス

導入実績

当社製品を導入いただいた事例をご紹介します。
こちらに掲載していない事例集や、各事例の詳しい説明についてはお問い合わせください。

弊社の製品に関する文献

  • 細川太輔, “議論評価サービスの変容を用いた話し合いによる子供の自己評価の変容”, 東京学芸大学国語教育学会研究紀要, 第15号, pp.30-41, 2019.

  • M. Matsuoka, T. Mizumoto, “Toward a better discussion in English: Quantitative perspective of feedback”, KOTESOL International Conference, Seoul, Korea, Sep. 2018

  • 松岡真由子, 水本武志, “議論中の学習者の取り組みに対する定量的評価の提案―タマゴ型マイクの可能性を探る―”, 全国英語教育学会第44回京都研究大会, pp.442-443, 2018年8月

  • 細川太輔, “議論評価システムを用いた話し合いによる児童の自己評価”, 第134回 全国大学国語教育学会, pp.237-240, 2018年5月

  • 戸田市教育委員会, 平成29年度委託事業完了報告書【実践地域】, “教科等の本質的な学びを踏まえたアクティブ・ラーニングの視点からの学習・指導方法の改善のための実践研究”, 2018年5月文献・発表資料へのリンク

  • 水本武志, “音環境分析に基づく議論評価サービスとその応用可能性”, 人工知能学会第2回市民共創知研究会, SIG-CCI-002-04, 2017年6月